again に関する質問

again over and over と again and again

over and over と again and again はどう違うか、例文を出さずにネイティブスピーカーに聞いた事があります。「同じなんじゃない?」と言われました。以前、何かの話をしている時に、「DVDを何回も見る」に over and over が

  over and over と again and againの詳細


again one moreとagainのちがい - 教えて!goo

one moreとagainのちがいとはなんでしょうか?日常会話に多く使うのがone moreだ、とか聞いたことがあるのですが…

  one moreとagainのちがい - 教えて!gooの詳細


again ユーミンの "Smile Again" の歌詞をリスニングして

一昨日の紅白歌合戦でユーミンが "Smile Again" という曲を熱唱していました。この歌詞の最後から2ライン目にI'm going to find that mile, again もう一度という部分があります。文脈から"that smile, again" かな、と思ったのですがHP

  ユーミンの "Smile Again" の歌詞をリスニングしての詳細


again 紅白歌合戦のユーミンの

Again" という曲を熱唱していました。そのとき画面に出ていた字幕の歌詞の一部に mile again という部分があったように思うんです。私はユーミンのことも"Smile Again"という曲にも全く疎いのですが文脈からしてあれはsmile again

  紅白歌合戦のユーミンのの詳細


again See you againの持つニュアンス

。日本語で言うところの「またね」や「またいつかお会いしましょう」は、英語で「See you again」でいいんでしょうか?以前どこかで、「See you again」はもう二度と会わないであろうことを暗示しているニュアンスがあ

  See you againの持つニュアンスの詳細


again 旅行記

中国旅行記12(5):おわりに(by 旅人のくまさんさん)

again
<おわりに>
 先に2006年度の、世界のトップ60人のティーチングプロの話を紹介しておきます。今回の中国旅行のあと、インターネットを使って情報を集めました。旅行中、太田翔士さんから直接お聞きしたこともありますが、改めて公式情報などで確認しました。最初に2006年に世界のベスト60に選ばれた日本人プロの4人の紹介です。
○伊沢 利夫プロ・・・伊沢利光プロの父です。現在日本のツアーで活躍中の立山光広、川原希、小山内護プロ他を育てた日本有数のティーチングプロです。
○国府 英樹プロ・・・クラブ設計、製作の経験から独自のスイング理論を展開しています。ゴルフ学校の講師を経て、現在自身のプロ養成学校を経営しています。
○太田 翔士プロ・・・オーストラリアのヒルズ、IPCを経て渡米し、米国のスイング理論を学ぶUSGTFJAPANきっての理論派です。中部地区でゴルフスクールを大々的に展開中です。
○森田 一プロ・・・USGTFJAPAN執行役員です。理論と実技が最も一致したティーチングプロの一人です。

 次に、世界のティーチングプロの中から60名が選ばれた経緯について、ゴルフ ティーチングプロ誌の英文資料を紹介します。

TOP 60 TEACHERS
WORLD GOLF TEACHERS FEDERATION

In a recent issue of Golf Teaching Pro magazine, we presented an opportunity for all members of the World Golf Teachers Federation(WGTF) to participate in an official Top 25 capacity.
We had an outstanding response to the survey from golf teaching professionals and WGTF presidents throughout the world. In fact, our initial survey called for the Top 25 Teachers.
However, upon further review, the quantity and quality of the nominees was so high that we felt limiting the list to just 25 would be a great disservice. Therefore, we have decided to recognize 60 teachers as a result.
Initially, we hesitated in creating such a list in the belief that it would exclude many worthy candidates.
As we stated in our member publication though, we felt the benefits would outweigh any trepidations that we may have had. Since it is difficult to measure pure teaching ability through any method, it was of course necessary to take into account a number of other factors.
Those who made this list had to undergo a rigorous examination of not only their teaching ability, but also their overall experience and contributions to the game, their home federations, and to the WGTF in general.
This is the first worldwide ranking of golf teaching professionals in the history of the game.
Once again, the WGTF continues its role as pioneer in the golf teaching industry. Among our many accomplishments:
○A more realistic and effective training and certification process for golf teaching professionals
○The inclusion of 35 member nations that now train and certify their own golf teaching professionals under one international umbrella
○The World Golf Teachers Cup, the first established worldwide team and individual competition for golf teaching professionals
○A set of Federation bylaws set forth to enact a world standard of uniformity and professionalism in the training of teaching professionals.
Success in the golf teaching profession requires many characteristics similar to other professions. These include a certain amount of entrepreneurship, salesmanship, subject knowledge, experience, and communication skills. The successful teacher seems to acquire, over time, all of these attributes and even more.
We are sure you will find that the 60 teachers listed herein best embody these traits.
We hope you enjoy reading their interesting personal stories.
Geoff Bryant

●取敢えずの訳文です
 ゴルフ ティーチング プロ誌の最近号で、World Golf Teachers Federation(WGTP)の世界中のメンバーが、公式トップ25の認定に参加する機会を提示しました。
 我々は、世界中のゴルフ ティーチング プロとWGTF会長を通じての交流で、調査への確実な反応を持っていました。実際、最初の調査で、Top25のための候補者を呼びました。
 しかし、更なるチェックと同時に、ノミネート候補者の量と質は、リストを25に制限することを、大きな障害として感じました。その結果、我々はトップ60人を認定することに決めました。
 まず25人に絞ることが、多くの立派な候補を除外するに違いないとして、リストを作成することをためらいました。
しかし、我々が会報で述べたように、我々が得る利益の方が、あらゆる困難をも上回るのを感じました。
 どんな方法でも、純粋な教育能力を測ることは難しいので、いくつかの他の要因を考慮する必要がありました。
 候補者リストを作成したメンバーは、候補者の能力や、彼らの全体的な経験と試合への貢献度に加え、彼らの国での指導面だけでなく、WGTF全体への貢献等、厳しい確認を行いました。
 これは、歴史上最初のゴルフティーチングプロの世界ランキングです。更に、WGTFは、ゴルフ業界への多くの成果により、先駆者としての役割を継続します。
○より現実的で効果的トレーニングと、ゴルフティーチングプロのための証明方法。
○一つの国際的な傘の下で、ゴルフティーチングプロを訓練し、保証する35の加盟国。
○WGTF Cup、最初の確立した世界的なチームとゴルフティーチングプロを得るための個々の競争。
○ティーチングプロのトレーニング法における標準化とプロ意識に関する世界標準の規約化。
 ゴルフ指導における成功は、他の職業と類似した多くの要点を必要とします。これらは、企業家精神、販売術、関連する知識、経験とコミュニケーション技術等です。
 成功したプロは、時間とともに、これらの特質を、より多く獲得していきます。ここにリストアップされた60人の指導者が、これらの特質を備えている事を納得できるものと確信します。
 彼らの興味ある経験談を読まれた皆さん方が、満足されることを望みます。
 ジェフ ブライアント

 次は、ゴルフ ティーチングプロ誌の英文資料による太田翔士さんのプロフィール紹介です。

Shoji Ohta keeps himself very busy when it comes to teaching golf. He owns the largest golf teaching school in central Japan, the Apex Golfers Club, where he personally teaches seven days a week. Shoji created a whole new concept in marketing golf to brand new beginners and has over 500 students.
Shoji also writes articles for a golf lesson series titled “Practical Golf Lessons by Shoji Ohta” in the monthly golf magazine, Golf Masters. He is currently in the process of writing a golf instruction book that will be published soon. In addition, he manages five golf schools that are currently staffed by USGTF personnel.
Not many WGTF members have a finer learning pedigree than Shoji. He graduated from International Pacific College in Brisbane, Austrailia, majoring in Sports Management.
As to golf training, he has received personal coaching from Peter Senior, a prominent Australian player, and Ian Triggs, Karrie Webb’s coach. Ken Berndt and Tom Berndt also contributed to Shoji’s golf education.
According to many of Shoji’s peers, Shoji’s greatest attribute is his incredible smile and friendly disposition. It relaxes his students, puts them at ease and as a result, improvement always takes place.
“I hire only USGTF-Japan teaching professionals simply because they are not only specialists in the field of teaching, but they also have experience in life. They share these life experiences with their students to build skills and self-image.”

●取敢えずの訳文です
 太田翔士は、彼自身がゴルフを教えることで、非常に忙しくしています。彼は、中部日本で最も大きいゴルフクラブ、AGC(APEX ゴルファーズ クラブ)を所有しています、そこで、個人的に毎週、7日間休まず教えています。翔士は、初心者向けに、全く新しい概念の指導法を導入し、500人以上の生徒を教えています。
翔士は、月刊ゴルフ誌の「ゴルフ マスターズ」に、「太田翔士による実践ゴルフ レッスン」のタイトルでゴルフレッスンシリーズを連載しました。今、彼は新しいゴルフ指導書を執筆予定しています。更に、USGTFのスタッフを置いている5つのゴルフ学校を運営しています。
 多くのWGTFメンバーは、翔士を超える学習経歴を持たないでしょう。彼は、スポーツ経営学を専攻して、オーストラリアのブリズベーンのインターナショナル太平洋カレッジを卒業しました。
ゴルフトレーニングに関しては、彼は著名なオーストラリアのプレーヤーであるピーター・シニアとイアン・トリッグス(カリーウェブのコーチ)から個人コーチを受けました。ケン・ベアンテとトム・ベアンテも、翔士のゴルフ教育を手助けしました。
 翔士の仲間の多くは、翔士の最も大きな特質は、彼の満面の笑顔と親しみやすい性質と考えています。それにより、生徒をリラックスさせ、結果として、多くの指導成果が上がっています。
(彼の言葉です)
 「彼らが指導分野の専門家に留まらないので、私はUSGTF-日本ティーチングプロだけを雇います、そして、彼らもその中で、人生経験をします。コーチらは、自らのスキルアップと自己実現のため、自らの人生経験を、生徒と共有します」
 次に、日本語版のホームページから、太田翔士さんのプロフィールについて、記述があまり重複しない範囲で紹介します。

 1975年生まれ、愛知県名古屋市出身です。中学を卒業後、単身オーストラリアに渡り、「クイーンズランド州」の「サウス・クイーンズランド高校」へ留学しました。高校では、普通科の「ゴルフ」を専攻し、最新のゴルフ理論と技術を勉強しました。
 高校卒業後も、オーストラリアの「インターナショナル・パシフィック大学」でスポーツマネージメント学科の『ゴルフ』を専攻し、最新のゴルフ理論と技術を学びました。
当時のオーストラリアを代表するプロ、ピーター・シニア(注1)、ケン・バーント(注2)、トム・バーン(注3)、イアン・トリッグス(注4)、ゲーリー・ライト(注5)、ジム・ダンカン等、名だたるプロコーチのもとで高いレベルの技術と最新のゴルフ理論を確立させました。メンタル面では、ノエル・ブランデル博士(注6)のもとでゴルフに必要なメンタルトレーニングを確立させました。
(注1)中日クラウンズ優勝のプロゴルファー。
(注2)クイーンズランドゴルフ連盟エリートジュニアゴルフキャンプのヘッドコーチを20年以上務めている。00’クイーンズランド州PGAコーチオブザイヤー受賞。
(注3)クイーンズランド州PGA教育ディレクターの米国南部PGAコーチオブザイヤー受賞。
(注4)現在PGAジョン・センデン、LPGAカーリー・ウェブ、グレース・パク、レイチェル・テスキ等を指導。
(注5)イアン・ベーカーフィンチを指導。
(注6)ピート・サンプラス【世界?1テニスプレーヤー】等のメンタルトレーニングを指導。
 更に、アメリカ、カルフォルニア州の大学、「プロフェッショナル・ゴルフファーズ・キャリアカレッジ」へ留学し、トーナメント等で自身の技術を向上させ、2006年には、世界中の17,000人を越すティーチングプロの中から、世界トップ60ティーチングプロに選ばれました。
 帰国後、エイペックス・ゴルファーズ・クラブを設立しました。

 エイペックス・ゴルファーズ・クラブの公式ホームページと太田プロの個人ブログのURLは次の通りです。
ホームページ   
  • http://www.apexgolfersclub.com/

  • 太田プロ・ブログ 
  • http://blog.livedoor.jp/shojiota/


  • <謝辞>
     今回の上海旧正月旅行も、Enさんと、Ogさんご夫妻にに多大なるお世話になりました。これで、3年連続の旧正月旅行となりましたが、自宅へ泊めて頂き、ご両親のS.P.先生と奥様のYa先生にも一方ならぬお世話様になりました。心より厚くお礼を申し上げます。
     大晦日の宴会では、ご親族の皆様方と楽しいひと時を過ごさせて頂き、心行くまで、上海での年越しを過ごさせて頂きました。大晦日の楽しいひと時は、その後の二次会にも及び、本当にそれにお応え出来る、お礼の言葉も浮かびません。昨年10月の山西省旅行をご一緒させて頂いたS.P.先生のご親族の皆様方とも再会の機会を頂き、重ねて厚くお礼を申し上げます。
     また、日本からの旅行メンバーのKoさん、始めてご一緒させて頂いたKtさんとプロゴルファーのOtさんにも、厚くお礼を申し上げます。本当に、皆様有難うございました。 謝謝。


    <補遺>
     正月行事等に関して、いくつかの疑問点や、話題について補足しておきます。インターネット情報などを参照させて頂きました。

    ●逆さまの「福」の意味
    お正月になると、いろいろな所で、逆さまの「福」の字を見かけます。もちろん、それ自体飾り付けの意味もありますが、中国語で「逆さま」は「倒」、これは「到」(来る)という漢字が同じ発音なので、「福が来る」という意味になり、非常に縁起のいい言葉とされます。
     「福」のデザインも凝っていて、標準的な花柄のものから、龍や鳳凰、鯉や桃などの柄もあります。

    ●金猪年の謂れ
     中国の歴史学者・王志中氏(山西大学人文社会科学院副院長)のネット上「解説」を、日本在住の劉肇新さんが日本語に訳し、ネット上で紹介されていたものです。火猪の年である「丁亥の年」が「金猪の年」と呼ばれることは、1300年前の唐代の「貞観の治」に由来するとする説です。
     『唐の高祖は武徳4年(西暦621年)に、唐の前の王朝だった隋に粗製乱造された隋銭を廃止し、秦・漢時代の厳格な「重量制」を復活させ、日本の「和同開珎」のモデルとなった「開元通宝」を鋳造させました。これにより、それまで重量を表わす単位の「銖」や「両」で示され、重さもばらばらであった通貨体制を改め、統一された「通宝」を流通させました。それ以来中国の通貨体制「通宝制」が確立しました。
     その5年後、太宗が即位した貞観元年(西暦627年)から治世が続き、経済・文化をはじめあらゆる部門で社会が大きく発展しました。この治世は「貞観の治」と呼ばれています。
     この貞観元年が「丁亥の年」にあたり、金銭の重さの「銖」を厳正に制定し、確立された通宝制によって唐の隆盛が始まったことから、この年を「金銖の年」と称えて呼ぶようになりました。因みに「開元通宝」の重さは、「2.4銖」(2.4X1.55=3.72g)であったようです。
     この「銖」は「珠」にも通じ、「猪」とともにいずれも中国語で「zhu」と発音しますので「金猪の年」とも言われるようになったとされます』

    ●2007年春節黄金週間、全国道路事情
     2007年の春節(旧正月)黄金週間に、中国全土で道路による旅客輸送は延2.27億人と、昨年の春節黄金週間より11.6%増えました。全国でバス70万台前後が使われ、平均して1日200万が移動しました。
     中国交通部春節運輸弁公室から、今年の春節黄金週間の道路による旅客輸送の特徴が発表されました。道路の旅客輸送量は「尻すぼまり」の展開でした。
     2月18日から2月20日までは、1日の旅客輸送量は平日の半分にも足りず、大体2000万人前後でした。2月21日から22日までは、Uターン客が増加し、1日平均して3000万人に達しました。2月23日、24日、旅客量が大きく増加、春節直後初めてのUターンラッシュに入り、5000万人から5600万人に達しました。
     およその統計では、春節7日間に、全国で主な地域の船舶による旅客輸送量は500万人に達し、同期比6%増加しました。(東方ネット)

    ●2007年春節黄金週間、上海事情
     上海市休日弁公室が24日夜発表した最新の統計によると、7日間の旧正月ゴールデンウィークで、上海は計279.9万人の観光客を受け入れ、前年同期より12%アップし、これまでの上海市の旧正月ゴールデンウィークで受け入れた観光客数の最高記録となりました。観光による収入は21億元以上で、前年同期より13%アップしました。その他、全市では、計3.9万人の市民がゴールデンウィークで海外旅行に出かけ、前年より5%アップしました。
     上海市内の各観光スポットはかなり賑やかで、88カ所の観光スポットには7日間で計184.1万人が訪れ、前年同期より61.2%アップしました。統計によりますと、浦東、宝山、奉賢、松江、崇明、嘉定、金山などの区(県)の農村ツアーの観光スポットには、計33.8万人の観光客が訪れました。上海市緑化局の統計によると、全市の140カ所以上の公園には、7日間で計374.2万人が訪れ、前年同期比36.6%増となりました。(東方ネット)

    ●上海の爆竹、花火
     上海市市民信箱ネットが約9000人を対象にした調査で、今年、2007年春節期間中に爆竹・花火を鳴らした家庭は、全体の46パーセントに達しました。相変わらず爆竹が春節につきもので、多くの市民は「大年30」の大晦日と「初5」の迎財神の爆竹が、春節の雰囲気を盛り上げるには欠かせないと感じているようです。
     一方、春節期間中の過ごし方として、70%の市民が親戚・友達の家を訪問したと答えました。
     今年の春節で年頭の挨拶でよく使った言葉は、「身体健康」が最も多く、全体の88%、一方で商売繁盛を意味する「恭喜発財」は40%に過ぎませんでした。
     ところで、春節以来、上海各地の医療機関では爆竹・花火の煙を吸い込んで呼吸器疾患を誘発した患者が増えています。また、爆竹・花火が原因で、目を負傷する患者も多数でました。これは、爆竹の中に含まれている火薬や砂が風に舞って、目に入り込み、感染症などを起こすものです。
     また、喘息患者などアレルギー体質の人や気管支の弱い人の中には、硝煙を吸っただけでアレルギー反応を示す場合があります。(東方ネット)

    ●上海の年越しメーセージ
     2007年春節の間、祝福のショートメッセージを発信することは、市民の新年挨拶のファーストチョイスとなりました。18日、上海移動と上海聯通が明らかにしたところにより、ますと、除夜当日、上海市のショートメッセージの発信数が歴史的記録を更新し、5.7億本余に達し、1人当たり32本を発着信したことになりました。
     上海聯通によりますと、大晦日で、上海聯通の携帯ユーザーは1.1億本余のショートメッセージを発着信しましたが、前年同期の数字は1億本余でした。
     上海移動のデータによりますと、大晦日で、上海移動のショートメッセージ流量が4.6億本で、昨年より58%増加し、ピークは春節交歓夕べ前の1時間で、1時間当たりのショートメッセージ数が4663本となり、前年同期比70%増えました。また、今年は、カラーメッセージ数も突出して、当日のカラーメッセージ数が219万本で、国際ショートメッセージ数が計51万本になりました。
     また、「市民郵便箱」は25日、旧正月期間の9000人以上の市民を対象とするサンプリング調査結果を発表しました。相手を訪問して新年の挨拶をした市民は約30%、電話で新年の挨拶をした人は20%近くを占めていました。ショートメッセージでは、「ご健康を」が1位の88%となり、次いで、「ご盛運を」(62%)、「ご家族皆さんのご幸福を」(57%)、「金持ちになりますよう」(40%)などの順となっていました。(東方ネット)

    ●2007年春節の北京、爆竹事故が増加
     北京市衛生局の発表によりますと、今年の春節の2月17日(大晦日午前0時から2月24日=正月7日の11時まで)の8日間に、救急出動は3431回に上りました。
     期間中の爆竹・花火による事故のけが人は663人。昨年の同期に比べ9人増加です。うち北京市の5号環状線内の中心部での事故によるけが人が426人で、全体の64.2%を占め、昨年の同時期に比べて14.6%も増加しました。5号環状線外(郊外からの搬送者44人を含む)のけが人は281人、35.8%で昨年より減少しました。
     大晦日の夜に打ち上げ花火による死者が1人出ました。663人のうち、眼に傷を負った人が161人と24.9%を占めます。さらに不幸なことに、うち1人は眼球摘出にいたるという大けがでした。顔面や体に傷を負った人は252人、38%、やけどを負った人は101人、15.2%、複合的な傷を負った人は148人に上りました。
     衛生局の分析によると、不適切な場所での爆竹・花火の発火が原因、60%。けが人は420人にも上り、昨年同期に比べ 13.8%も増加しました。爆竹・花火等の品質に起因する事故が120人、18.1%で、わずかに増加しました。残った花火などによるけが人も123人に上り、全体の18.5%に達しました。
     花火などの事故以外の救急出動は、食中毒や犬にかまれたなどの事故が主流でした。(東方ネット) (完)

    【旅行時期】2007/02/16~2007/02/18
    【エリア】上海
    【テーマ】イベント・祭り
    【投稿者】旅人のくまさん

    箱根、日光、吹き割りの滝again!(by mimicatさん)

    again
    英国からゲストが来ていたので、一緒に「ディスカバー首都圏!」してきました。
    富士山の見える箱根、日光、それに、10月にちゃんと見そびれた吹き割りの滝をちゃんと見てきました。蕎麦屋の2階からみたのともまた違い、結構な迫力がありました。


    【旅行時期】2008/12/06~2008/12/14
    【エリア】沼田
    【テーマ】
    【投稿者】mimicat

    旅友じじ〜と初バンコク(by Pboyさん)

    again
    僕には時々一緒に旅行するおっさんがおったんやけど・・・
    2年前に食道癌で亡くなってしまった。
    僕は何時もジジーと呼んでいたんやけど・・・
    そのジジーとちょっと長めの旅行をしました。
    ジジーが癌で入院する半月前のことです。
    ジジーとは変な関係ではない・・・・誤解せんといてな

    バンコク、香港9日間の旅行。
    バンコク、香港各1日だけ観光付き後はフリー
    実はこの旅行には訳があって十数年会っていない
    行方不明のジジーの弟を探すのが目的の一つ
    と言ってもほんまのところ
    こんな短い期間で探せる筈も無いけどね
    バンコクにいたって言いても噂で聞いた話やし・・・・・


    バンコクの空港に着いた時ムッとした暑さに
    「あ〜〜着いた〜」
    他のツアーの人を待ってからバスへ・・・・
    着いたホテルは「バンコクセンター」
    見た目はま〜ま〜って感じやけど・・・・めちゃ古〜〜〜
    まずはフロントでチェックイン。
    でフロントのスタッフに
    「3日目の朝チェックアウトして4日目の朝チェックインする」
    とその旨を伝える。
    これはジジーの考えで
    自分達でホテルを探して一泊だけ泊まろうと言う思いつき。
    フロントの女性は「オーケー」と頷く。

    で、部屋に行く・・・・・・・案内無し・・・・安いせい?
    部屋は古いが結構広くて良い感じ・・・
    ・・・・・衛星放送見れないけど・・・
    ・・・・・窓の外も小汚いビルが見えるけど・・・
    で、あんまり腹空いてへんけど
    「近所見にいこか」ってことでホテル周りを散策。
    近くには敷地を出た目の前に地下鉄の駅「ファランポーン」
    そして中央駅「ファランポーン」、出て数メートルでコンビニ
    コンビニでお菓子やパン、飲み物を買って部屋に戻る。
    明日の朝早いから「早寝よ」ってことで・・・・・お休み〜

    2日目朝7時にロビー集合!
    それまでに朝食を済ます。
    ビュッフェだけど・・・・大した物は無い・・・・
    種類も少ないしバターは腐った匂いがする・・・・
    後で気付いたんやけど
    バンコクのバターは何処でもこの匂いがする。
    ホテルのランクに関係なく。

    7時にロビーに迎えが来た。
    僕達をピックアップするとチャオプラヤ川へ
    ボートに乗ってまずは「ワット・アルン」へ
    三島由紀夫の小説で舞台になった“暁の寺”
    タイらしい・・・?塔が立ち並ぶ。
    入り口に大蛇を持つおっさんが・・・・「200バーツね」
    「わ〜巻いて〜」と近づくとジジーが
    「しょうもなことしな〜」って
    「そんなんで金使うな」って言われる・・・・ま、ええけどね!
    で中を散策してると野良猫がウロウロしとる
    で、”べチャ”って何かを踏む・・・ウンコや〜〜〜〜
    猫のウンコ踏んでしもうた〜〜〜〜〜最悪・・・・・・ジジジー曰く
    「タイに来て”運”付いたやん」って
    泣く泣くトイレで靴に付いたウンコを洗い流す・・・トホホ
    またボートに乗って水上マーケットへ
    と言っても有名な所ではなくある場所へボートを止めると
    何処からともなく観光用のボートが2,3隻側に寄って来る感じ
    一緒に乗ってる人達は何かいっぱい買ってるけど・・・・
    僕とジジーは知らん顔・・・・・エヘへヘ
    すると乗ってるボートのお姉ちゃんが
    「ナマズがいるから餌あげて」ってパン屑の入った袋を見せる
    これはジジーが買った。(メチャ安いし〜〜)
    で、これを川にまくとなんとナマズがウジャウジャ顔を出す。
    これを見てジジーと「こんな数見たことないわ〜〜」って大笑いや
    大笑いした後そのままボートで
    出口の無い土産物屋へ行く・・・
    ほんまに出口無いねん
    ボートの着く所しか無くて僕達客が降りるとボートは何処かへ・・・
    帰るまでの1時間ほどそこで・・・・買い物?・・・・
    最初チョロチョロと見て回ってると土産屋の姉ちゃんが
    「これ安いよ〜」ってしつこく良い寄ってくるから
    「これは?それは?」っておちょくってると
    そこの社長?が出て来て
    「はよ、売らんかい。何してんねん」ってたぶん言ってる
    「そやかて、何も買わんねんもん」って
    たぶん姉ちゃんが言い返してる。・・・・・たぶんね
    それに飽きてジジーを探してトイレの横っちょでタバコ・・・
    ボートが迎えに来て元の発着場へ帰る。
    今日は晩飯付きやからその後レストランへ
    なんと泊まってるホテルの敷地内のレストラン
    何や分からん料理やったけど知らない客同志で楽しかった。
    そこで解散して寝るまでの間繁華街の”シーロム”まで出る。
    目の前の地下鉄の駅から直ぐ行ける
    なんと賑やかな通り・・・・歩道には夜店が並んでるし
    かの有名な歓楽街”バッポン”も
    広い道路に所狭しと夜店が並ぶ・・・

    で3日目の朝チェックアウトして朝のシーロムに向かう
    BTS”サラデーン”駅前の「ROBINSON」の中をウロウロ
    「マクド」でブランチその中の旅行会社でジジーが
    ホテルを物色してる間外の階段でタバコを・・・スパ〜〜って
    ジジーが呼ぶからタバコを慌てて捨ててジジーと歩き出すと
    100m辺りで警官に呼ばれる・・・・・
    「speaking English?」
    「Yes,little」
    「You threw away the cigarette to the road.
    I was looking.」
    「Please come here.」
    と言われて着いて行くとロビンソンの前の無人の詰所
    紙を渡されサインをして
    「Penalties 2000 bahts.」
    え〜〜〜〜2000バーツって・・・・・幾ら?
    「兄ちゃんポケット内内やろ〜」って言うたけど・・・
    ジジーに「要らんこと言いな」って怒られた・・・
    後で計算するとなんと”6000円”でした。悔しい〜〜
    後々分かったことはタイの警官は小遣い稼ぎに
    観光客に目を光らせてるようです。
    ぶつぶつ言いながら通りを歩きながら
    ジジーの弟の商売していたらしい場所に向かい
    その辺りで日本人が居なかったか聞く。
    丁度あった日本人のお店に入っていろいろ話しをして
    シーロムに戻る。
    通りに小さな旅行会社があって
    「ここでもう一度探そうか」とジジー
    親切なお姉ちゃんが色々探してくれて
    朝食付きで一泊4000円強・・・
    2人で割ると2000円ちょっと・・・・やす〜〜〜
    朝飯付いてやで〜〜
    シーロムからバッポンを抜けて通りに出て右に曲がり
    暫らく行くと小さなキオスク?が見えてきて
    そこを曲がると観光客に有名な
    マッサージ屋「有馬温泉」が見えるその並びに
    今夜泊まる「Wall Street Inn」が在る。
    少し古くて小さいけど・・・・・
    フロントもめっちゃ小さい・・・・「連れ込みか?」
    ま〜そんな風にも使うよう・・・・
    でもフロントの兄ちゃんも姉ちゃんも凄くフレンドリー。
    良く見ると姉ちゃんの手の甲には刺青が・・・・
    で、鍵を受け取って部屋へ・・・・
    「バンコクセンター」よりも広くて衛星放送が見れる。
    難を言えば”窓”が無いこと・・・・これって重要とちゃう?
    で、ジジーは行方不明の弟を
    このバンコクで探すために夜出かけた。
    僕は近所で見つけてたTattoo Shopへ
    右腕に歌舞伎の「隈取り」の柄を持参して
    小さいホテルのショッピングセンターの中へ
    応対してくれたのは若い今時の可愛い男の子・・・・
    「Are you artist?」と聞くと彫り師は兄だそう・・・・
    僕の話しを携帯で話してくれている
    「It comes early.」
    それまで僕の柄を拡大しに何処かに行ったり
    彫る準備をして僕を椅子に座らせ彫りにかかる
    心配で「Are you OK ?」と聞くと「OK」と答える。
    ・・・・・・ほんまかいな・・・・ま、ええかってことで・・・・・
    少し彫り始めると兄の方が来て交代
    ・・・めっちゃ恐そうな顔・・・・実は優しい兄ちゃんやった。
    ・・・顔で判断はあかんな〜〜・・・・
    小一時間で彫り終わり
    近くのコンビニでワセリンとラップを買ってホテルに戻る途中の
    オープンエアーのバーでさっきの彫り師と逢う
    彼女も一緒(日本語少し大丈夫)
    「一緒に飲もう?」と言われたけど・・・・・
    あんまり英語話せんし・・・・・
    「Together next time」と言ってホテルに帰る
    まだ、ジジーは帰ってない・・・・
    分かったかな〜居所?短時間で分からんよね〜
    言葉の分からんテレビを見てるとジジーが帰ってきた。
    「なんかわかったん?」と聞くと
    「なんにも分からんかったわ」とジジー
    ・・・・ちょっと残念そうやけど・・・・・・・当り前やけど・・・・
    晩飯食いに・・・・何処行ったか忘れた・・・・アハ!

    3日目朝・・・・朝食は一階のロビー横のカフェで・・・・
    客は僕ら居れて3組だけ・・・・・
    ビュッフェではなく決められたメニュー
    飲み物はコーヒー、紅茶、オレンジジュース、ミルク・・・etc
    目玉焼きとパン、フルーツとサラダ・・・・結構な量・・・
    (バンコクで唯一ここのバターは臭くなかった)
    午前中バンコクセンターに戻りチェックイン
    フロントでチェックインと言うと
    「There is no name of the reservation.」
    と初めにチェックインした時のフロント嬢が言う・・・・・
    僕はぶち切れた「われに言うたやろ〜」
    「4日目にまたチェックインするって」
    「お前OKって言うたんちゃうんか〜」
    と怒鳴ってるとロビーに居た男性スタッフが
    バンコクの旅行会社に電話してくれて
    なんとか収まった。
    「だから最初に言うたやろクソおんな」
    しかも”Im sorry”も無い・・・・
    謝ったのは男のスタッフだけ・・・
    どないなってんねんここの女は・・・・・腹立つ〜
    二度と泊まるかこんなホテル!
    ジジーは「ま〜ええがなチェックインできたんやし」って
    気を取り直して”サイアム”へ出かける
    腹立って腹ぺこや〜
    で、サイアムセンターの中に在る日本食のレストランへ
    名前は「ZEN」ここめっちゃ安いねん
    僕の食べた”天婦羅定食”で400円程
    天婦羅は海老が4本めちゃデカイ海老!
    その他野菜のも何個かついてる。
    ジジーの食べた幕の内も450円程・・・・
    2人で「嘘やろ〜」って
    メニュー見直してバーツを日本円に換算した。
    サイアム辺りをウロウロして夕方になると
    雨が降り出したしかも大雨・・・・そう僕は雨男やし・・・・
    已む無くタクシーで帰ることにしたんやけど
    タクシー掴まえるまでにびしょ濡れになった。
    初バンコクの最後の夜は大雨でした。
    明日は香港へ・・・・エヘ・・・・・嬉しい10回目の香港や〜
    朝7時半にロビーに迎えが来る。
    チェックアウトしに行くと昨日のフロント嬢
    「Face towel?」
    僕は「最初から無かったよ」と言うと
    「Face towels are 6 bahts]
    「無かった言うてるやろ〜」
    「言いがかりつける気か〜」
    ジジーが「わし出しとく」と言って約160円程出してくれた。
    「値段ちゃう言うねん」
    「あの女が腹立つねん」
    「もうええがな」
    それを見ていた男性スタッフが
    「Thank you. Please to this hotel again」
    と言ってくれたのでちょっと気が静まった。
    7時15分迎えが来た。
    「朝食食べましたか?」と聞く
    初めのチェックインの時、
    「最後の日は朝早いので弁当が出ます」と言われていたので
    朝食をとらなかった。
    「まだ時間ありますので食べてください」
    「弁当はありませんので・・・・」
    僕が怒らん内にジジーは僕の腕をを引っ張って
    レストランへ連れて行く・・・・
    「時間ある言うたかて10分程やんけ・・・ほんまに〜」
    食べてる途中で呼びに来た
    「最初から弁当なんか言いなや」と一言
    現地係員に言ってやった
    最後まで腹の立つ旅行やほんま!

    なんやかんやあったけどおもろかった〜〜
    何遍も腹立ったけど・・・・
    また来たいな〜バンコク!
    今度何時来れるやろ・・・・・
    さ〜これから香港や〜た・の・し・み〜

    とバスは空港へと走る〜〜

    【旅行時期】2004/09/~2004/09/
    【エリア】バンコク
    【テーマ】
    【投稿者】Pboy

    London again yeppi!(by kaichanさん)

    again
    10月に三回目のロンドン行ってきました。今回は、ジュネーブで開催されたクラシックカーの、オークションのお仕事のお手伝いです。初めてのことばかりで三回目と言っても素敵初めてずくしな貴重な経験してきました。

    今回も、ハロッズ行ってまいりました。お気に入りのアイスクリーム食べるために!東京のデパ地下とは、かなり様子は違うけれど美味しいものを求めて集まる人たちはみな幸せそうでした!
    今回チョイスしたのは、大好きなブラックチェリーとチョコレートのミックス。あ〜〜〜。ほんとに生きててよかった!アイスクリームを買ったお店のカウンターでいただくもよし。外に出てBROMPTON street を見ながら食べるもよし。ロンドンっ子気分で私はいつも外でいただきます。それにハロッズの中で食べるのは禁止されていますので念のため。けれどハロッズを出るときはドアマンの紳士がドアーを開けて「楽しんでね」と、ウインクするし食べ終わってまたもう一度中をぶらりと歩きたくなればドアーマンの紳士が食べ終わった入れ物をRUBBISH に捨ててくれるし。本当にハロッズはいつ行っても楽しい。買い物ができたらもっと楽しいだろうけれどそれはまたいつか。
    お目目が飛び出るくらい高級品が並んでいるけれど見るだけでも十分素敵な気分になれます。!!

    【旅行時期】2008/10/02~2008/10/17
    【エリア】ロンドン
    【テーマ】ひとり旅
    【投稿者】kaichan

    ヨーロッパ周遊 27日目 ナイメーヘン→アントワープ→ブリュッセル編(by icchan4970さん)

    again
    ナイメーヘン:雨、アントワープ、ブリュッセル:曇り、雨

    8時00分起床。

    朝起きたときは曇っていたけど、朝食の時には土砂降りになった。また雨だぁ。

    昨日食べたかったパンケーキが朝食のビュッフェに登場していた。
    食べられて良かった。今日はベルギーに行くので、ワッフルを食べようと思う。

    昨日晴れてくれて本当に良かった。おかげでサイクリングを満喫できた。

    ホテルをチェックアウトする時の受付の女性がとても愛想が良くで感じが良かった。

    ホテル宿泊によるマイレージが加算されるか聞いてみたら、加算されないとのこと。ちょとがっかり。宿泊料金が週末料金で安くなっているからだとか。

    それで宿泊料金が安かったわけね。
    聞いておいて良かった。

    そういえば、ホテルの受付の女性の言葉は嬉しかったなぁ。
    「I hope to see you again soon.」と笑顔でお別れ。
    単なる挨拶だと分かっていても嬉しいもんだ。笑顔とその言葉だけで心が豊かになる気がする。やっぱりオランダ人は、おもてなしの心を持っている気がする。

    またオランダに来るときは、Golden Tulipホテルに絶対泊まることに決めた。

    ユースや安宿とかに泊まっていると、そういうホスピタリティに接する機会がなかったなぁ。

    【旅行時期】2008/04/28~2008/04/28
    【エリア】ブリュッセル
    【テーマ】
    【投稿者】icchan4970

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